「女医のとんでもない・・・」

生活

    今日は、いかにも「梅雨曇り」といった感じの、空模様です。
でも、なんとなく、梅雨が終わりに近づいているのが、わかります。

     「女医のとんでもない発言」

   今日は、3か月に1度の、眼圧の検査なので、高槻市の大阪医科薬科大学病院に行ってきました。
3月に行ったときに、右目に「小さい穴(もちろん、肉眼では見えない)」が、見つかったので。

   「炎症止めの目薬」を、朝・晩、さして様子を見ることに、なっていました。
そのときは、「自然に塞がることもありますが・・・。様子を見ましょう。」と、担当の女医に言われました。

   今日、また、検査で見てみると、なんと、「穴が塞がっていました(自然に治りました)」。
女医曰く、「普通は、治らないんですけれどねえ・・・」と。(苦笑)

   私は、顔では笑っていましたが、「治らないほうが、いいのか?」と、・・・。
まあ、医者なんて、そんなもんなんですよねえ・・・。

   「自分の健康な体(自然治癒力)に感謝」です。
女医に文句を言って、ケンカはしません、主治医ですから・・・。

   まあ、なんというか、こっちは「1分の1」ですが、女医からしたら、私は「何百人分の1」なの?

      心に残る言葉  June ㉒
    一生懸命打ち込めることは幸せなこと                                             

   ゴルフ歴は約70年に及ぶ。テレビで中村寅吉プロの活躍を目にしたことがきっかけだった。
若いころは平日に仕込みが終わると近くの練習場に通い、休みの日にはコースに出た。

   今も週2回、なじみのゴルフ場でいつものメンバーと回る。スターとは朝一番の7時半。
ゴルフ好きで、競うことが楽しい。弟子たちとのコンペもあり、週3回プレーすることも珍しくない。

   7月には毎年恒例の北海道合宿が控えている。3泊4日で4ラウンドという強行スケジュール。
「夜のすし店も予約済み」という。80代になってエージシュートを4、5回達成した。

   最近は飛距離が最盛期の半分ほどになってきた。「昔のようにうまくできないからと。
やめていく人もいるけれど、やめてしまったら楽しさも終わり」。

   むしろ「一生懸命打ち込めることは幸せなこと」と話す。
自宅でもゴルフ番組絵を「ずっと見ている」そうだ。

   ( 日経 MyStory より 道場六三郎・料理人 )

      生活雑感  June ㉒

   サッカーW杯、日本-チュニジア(4-0)でしたね・・・。
初めて出た時は、3連敗だったことを思うと、徐々に力を付けていったことが分かります。

   日本が1次リーグを突破することは、もはや「あたり前」で、決勝トーナメントをどう戦うか。
そんなレベルに、到達しつつある過程を、見ている気がしますね。しかも、日本人監督で。

 

       今日もよい一日でありますように

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