「歯医者」

生活

    今日は、朝からいい天気です。
天岩戸から、天照大神が出てきたような、真夏の太陽で、まぶしいですね。

    北からの、晴れ間なので、「猛烈な暑さ」には、ならないでしょうけれど。
あと10日ほどで、夏至ですから、光が強いですね。

     「歯医者」に行ってきました。

   私は、この時期に、毎年1回、「歯医者」に行って、なんでもなくても、行っています。
歯は大事ですからね・・・。

   毎回、同じなんですが、「歯周ポケットのチェック・2mm以下」「歯周病チェック」
「歯石除去」で終了します。およそ、15分ぐらい。

   技術職とはいえ、時給にすると4~6万円ぐらいになるでしょうねえ・・・。
会計時に、受付のお姉さんが、「次回は3か月後に、来てくださいね~」だと・・・。

   昨年までは、「6か月後」だったんですけれどね・・・。
まあ、歯医者さんも商売ですから、年2回よりも、4回来てくれた方が、いいに決まっています。

      心に残る言葉  June ➉
      「 オーナーの操り人形 」                                            

ここで誰もが思い浮かべるのは、三木谷浩史オーナーの「現場介入」だろう。大久保博元監督時代には、試合前に先発オーダーをFAXで送るとオーナー側から赤ペンが入り、試合中も電話で選手交代の指示が飛んできた、と報じられている。

まさに「楽天の監督には権限がない」「オーナーの操り人形」というイメージを定着させたものであり、三木監督の衝撃発言が、それを半ば裏付けることになった。

そもそも楽天は、監督が長く続かない球団である。2005年の田尾安志、2010年のマーティ・ブラウン、2015年の大久保博元、2019年の平石洋介、2020年の三木肇、2024年の今江敏晃。いずれもわずか1年で首を切られている。

ちなみに今江監督に至っては、2年契約の1年目で、しかも球団創設20周年の節目に初の交流戦優勝を成し遂げながら、続投を許されなかった。成績だけでは片づけられない不可解人事。こうも短命に終わっては、もはや監督のなり手は…。

当面は塩川代行のもとで再建が始まる。だが本当の問題は、次の監督が誰かではない。監督を替えれば済む話なのか。指揮官が短命に終わる球団で、継続的なチーム作りなど可能なのか。

三木監督の休養は順位表よりはるかに深く、楽天という球団の体質をあぶり出している。 

   ( アサ芸プラス より )

      生活雑感  June ➉

   ロッキーズの菅野智之が、6勝目ですか・・・大したものです。
2年連続で、2桁勝利はいけそうですね。

   球速150㎞ぐらいはMLBでは、ざらですから、その中で頭を使って、勝っているのでしょう。

       今日もよい一日でありますように

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