「20代の生活保護」

生活

    明け方、雨が降ったので、大川(旧淀川)沿いには、水たまりがでできていました
なんか、今日は、ぼやーッとした、蒸し暑い、晴れの日になりました。

     「20代の生活保護」

   アベマプライムで、「20代の生活保護」受給者が、増えていることを取り上げていました。
2024年度の、全体の平滑保護受給世帯は、165万世帯、そのうち2万8476帯が20代、とのこと。

   2000年度が4560世帯(20代受給者)だったので、約6倍増えたようです。
就職した会社で、「うつ病」を発症、学生時代に「うつ病」を発症で、働けない。

   親との同居も、ままならない、支援も受けられないと、受給できるようです。
医者からOKがでないと、「就労ができない」そうです。

   病気ですから、「働けない」「キチンとした正社員にもなれない」・・・。
PCを買って、在宅でできる仕事をしながら、お金をためて、生活保護から脱出するしかない、ですかねえ。

   以前、新世界で、「串カツ屋」のアルバイトをしたときに、私と同い年で、生活保護をもらいながら。
隠れてアルバイトして、そのお金で、「競馬」をしている男性を見ましたが・・・。

   本当に、困っている人が、「生活保護受給者」であってほしいと、思っているんですがね・・・。

      心に残る言葉  June ⑱
   なりたい選手じゃなくて、なれる選手は何か                                              

 ―ヤクルト、阪神で選手、楽天でコーチとして野村克也監督の教えを受けた。今も選手に伝えていることは。

 「自分を知るということですね。僕が一番覚えているのは練習の時に『王はバット一握り短く持って800本、ワシは2握り余して600本。お前はめいっぱい持って何本だ』と言われて。チームの中でどういう駒になれば居場所を見つけられるか考えれば、練習方法も変わるだろうという話をされて。なりたい選手じゃなくて、なれる選手は何か明確にすることですね」

 ―BC新潟、オイシックスでも監督経験はある中でNPBでは初めて指揮。自身の理想の監督像は。

 「プロ野球では勝つことが一番じゃないですか。勝つことでチームは団結しますし、チームが勝てるかが一番大事だと思います」

 ―勝つために橋上監督代行の色、カラーは。

 「一番は選手のモチベーションを下げないことです。やるのは選手なので。選手ができるだけモチベーション高くやってもらうのが一番。こちらはそれを整えることが大事かと思います。基本スタンスは個人事業主ですから、自分の考えのもとでやってもらいたいですけど、チームとしての規律とか方向性はずれないようにしていきたいです」

 ―東京ドームの監督室は。

 「使ってないです。コーチの方々と話をすることも多いですから、同じコーチ室にいた方が話もしやすいかなと。会話は今まで以上に多くなってますね」

 ―現在、セ・リーグ首位。上位3球団が0・5差の大混戦で残り79試合。

 「目の前の試合を1個1個勝っていくこと以外はないと思うんですよ。それで結果的に何勝できたかで最終成績が決まると思うので。常に全員で勝ちにいくことを重視したいですね 

   ( スポーツ報知 より )

      生活雑感  June ⑱

   ドジャース・レイズ戦(5-4)、大谷が6回表まで投げて、その裏、(3-4)で負けていたので。
「代打・大谷」は、周囲をびっくりさせて、味方を奮い立たせましたね。

   大谷は、指の出血、左ひざの負傷もしているのに、その頑張りが、味方の逆転2ランに結びました。

       今日もよい一日でありますように

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