「長寿体質の特徴」

生活

    今朝は、曇っていますねえ・・・。
今日明日は、気温が高いようですが、水曜日から、ちょっと下がって行くようです。

    今の太陽の高度は、8月と同じですからね、紫外線が強いと思います。
気をつけなければ、と思います。

   「長寿体質の人が共通して持っている5つの特徴

① 認知機能を衰えさせない習慣
② 1日5000歩以上歩ける体
③ 心肺機能を保つ呼吸習慣
④ 排尿・排便が安定している状態
⑤ 健康な歯を維持すること

(【シニアの健康】選ばれし長寿体質の人が共通して持っている5つの特徴|高齢者の健康管理)より

      心に残る言葉  April ⑬
    印象を変えるのは「言葉の置き換え」                                            

   つまり、「すみません」は便利な言葉である一方で、「謝罪前提の空気」をつくってしまう。
リスクがあるのです。

   では、どうすればいいのでしょうか。

   答えはシンプルで、「すみません」を別の言葉に置き換えることです。

   ちょうどいい気づかいをするためには、「すみません」を「ありがとう」に替えるだけでいいのです。
これだけで、ガラッと印象が変わります。

   日本人は「すみません」を使う回数が多すぎます。

   多くのシチュエーションで「すみません」は「ありがとう」に置き換えることができます。
であれば、意識して「ありがとう」のほうを多用しましょう。

   口グセで「すみません」が出た後でも、「ありがとう」を付け足して打ち消すようにしてみてください。

   それだけで簡単に好印象に変わります。

   この切り替えだけで、同じ内容でも伝わり方は大きく変わります。

   ここで重要なのは、言葉の問題だけではありません。

   「前提の置き方」が違うという点です。

   「すみません」を多用する人は、「自分が迷惑をかけている」という前提で話しています。

   一方で、「ありがとう」を使う人は、「相手が貢献してくれている」という前提で話しています。

   この前提の違いは、相手の受け取り方に直結します。

   前者は気を遣わせ、後者は気持ちよくさせる。

   結果として、「感じのいい人」と評価されるのは後者です。

   印象は、大きな行動ではなく、日常の言葉遣いで決まります。

   「すみません」と言いそうになった場面で、「ありがとう」に言い換えてみる。

   それだけで、コミュニケーションの質は確実に変わります。

   すべてを完璧に変える必要はありません。

   まずは一日一回でもいいので、意識して言葉を選ぶことが重要です。

       ( ダイヤモンド・オンライン より  )        

      生活雑感  April  ⑬

   ウルフ・アロンに勝ったら、1000万円って。
元大関の把瑠都に、勝ったからといって、これって「エンターテイメント」ですからねえ。

   元大関の把瑠都も、出演料として、たくさんのお金をもらっているでしょうし・・・。

 

       今日もよい一日でありますように

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