「左右のバランス悪すぎる」

生活

    今日も、いい天気になりましたが、風が冷たかったですね。
アルバイト先の、近くにある幼稚園の、梅が満開になっていました。

    葉が一枚もない、黒々とした太い枝に、花だけが咲いている様は、いかにも、この季節です。

     「 左右のバランス悪すぎる 

   ( ググっとニュース より )

   芥川賞作家の平野啓一郎氏が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新し。
2月8日に投開票を迎える衆議院議員選挙をめぐって私見を述べた。

   平野氏は「今回は、社民、共産、中道に投票してほしい」と具体的な政党名を挙げて呼びかけた。

   続けて、「それぞれの党に思うところはあるだろうが、幾ら何でも国会の左右のバランスが悪すぎる」と。指摘し、「自民が大勝すれば自滅の道が目に見えている」と警鐘を鳴らした。

   また、中道については、「中道は今の公約にも執行部にも賛同できないが。
選挙後の責任問題で党内リベラルの巻き返しに期待するという意味で」とつづった。

   平野氏は先月29日にも衆院選をめぐり、「本当にこんな解散にお墨付きを与えて。
ウソばかり吐いている首相を『信任』し、何をするつもりかわからないまま『お任せ』で良いのか。
よく考えるべき選挙。自民党に投票すべきでない。

   他方、中道は、自分たちを支持してきたリベラルを舐めすぎている」などと私見をつづっていた。

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     心に残る言葉  February ③
 人間のからだは、血と汗と水だけではなく、記憶で                                       

   小説家として活動しながら、育児と大人の「育自」をテーマにした月刊誌や絵本。
人権、医食同源に缶関する単行本も出版した。有機食材などの通販事業やオーガニックレストランも運営し。

   女性の働く場を作った。91年に大阪店も構え、スタッフは100人を超える。
得意のケーキを焼いてくれるスタッフや店に遊びに来てくれた親子の笑顔。

   2007年に約7年間自宅介護して84歳で旅立った母や直木賞で落選した時に池波正太郎さんが。
「残念だったな、大丈夫だ、書き続けることだ」と励ましてくれたことも。

   自分の大好きな人と大好きな思い出を持っていれば、今日を越えられる。
人間のからだは、血と汗と水だけではなく、記憶でできていると改めて感じて明日を生きる力が湧いた。

   がん患者であることは私のほんの一部でしかないとも思った。

     ( 日経  向き合う より 落合恵子・「血縁家族の同意書の壁」 )

      生活雑感  February ③

   WBCで、大谷翔平の二刀流を望むのは、難しいでしょうねえ。
そりゃあ、大リーグのほうが、メインなんですから・・・。

   WBCで、疲労して、大リーグの公式戦で、活躍できなかったら、大変なことになりますからね。
むしろ、打撃だけでも出場してくれるのは、日本にとって、ありがたいのでは・・・。

          今日もよい一日でありますように

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