今日はいい天気になりましたが、風が寒いですね。
大川(旧淀川)沿いの、イチョウは黄色くなったのものや、まだ緑色の葉をのこしているものも。
ランニングから戻ってきたら、着信(+1877-722-7657)の表示、?
もちろん出ませんでしたが、「+1」は、アメリカかカナダ、出ても料金はかからないようですが。
「877」は、くせ者で、「折り電」とかしたら、料金を払わさせるとのこと。
まあ、「身に覚えのない電話番号」には、ゼッタイに、「出ないこと」です。
「マイナカード更新のお知らせ」ハガキが、届いたので、さっそく北区役所に行ってきました。
まず、整理券500番:12時6分、を受け取り、座っていました。
しかし、待てど暮らせど、500番は呼ばれません。
窓口に、2台のモニターがあって、左の方は500番台の表示、右の方は400番台の表示。
「順番が前後することも、ございます」とあったので、左の方が599の次が523になったり。
ああ、これは、右の方に500番が、あるのかと思い、見ていたら、なんと499番の次が、400番。
ええーっ、なんじゃこりゃ、この時点で、もう3時間も待っていました。
受付整理の女性に、「3時間も待っているんですけれど」というと、「えっ、そんなことはありません」と。
「呼ばれているはず!」と・・・。
「イヤ!呼ばれていません!、見ていたんですよ。左が、599→523→566→501と変わったので、右かなと」
「目の前で、それもスピーカーの下で。あなた、それは失礼でしょう!」と私。
すると、その女性は、あわてて「すみません!」と、窓口に掛け合って、すぐに受け付けてくれました。
まあ、いろいろ忘れてくる人やら、理解の低い人がいるので、区役所の人も大変とは思いますが・・・。
2~3回、番号を呼び出して、来なかったら、「手動」で、次の番号を表示させているみたいなので。
500番は、飛ばされてしまったのでしょう。
私にとっては、1分の1、区役所の職員からすれば、何百分の1、ですからねえ・・・。
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苦労していることもある。
フィンランドでは監督と選手、選手と選手の関係はフラットでオープンだが。
日本では「先輩後輩」が象徴する、コート外の上下関係が競技に持ち込まれがち。
ヤロネン・コーチの「日本の選手はすぐに『はい』と答えるけれど、実は分かっていない」という発言も。
学校や職場の日常的な光景を思わせて微苦笑を誘われた。
トゥビオ監督は「すみませんカルチャー」を問題視する。
競技中のミスに「すみません」「ごめん」が連発される。
「スポーツで大事なのはフィードバックではなく、フィードフォワードの精神なのに」。
誤って下を向くより「次はこうしよう」と前を向く方が、「次」も「明日」も見えてくる。
( 日経 アンサービュー より 「フィンランド流コーチ術」 )