「口が腐ることを」

生活

    今日も、いい天気になりました。3連休の中日ですね・・・。
今日、大川(旧淀川)沿いを、走ると、新しく植えた桜の木に、花が2輪咲いていました。

    もうすぐ、大阪も、開花宣言でしょう。

       「口が腐ることを

   「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ」。
きのうの日米首脳会談で、高市首相が会談の冒頭に言ったようです。

   このことに対して、野党の党首が、「イラン攻撃を支持している」とか、非難したようですが・・・。
まあ、なんというか、こんな「口が腐るようなこと」も言わなければならないのが、リアリティなんですよね。

   トランプが、メチャクチャなことぐらい、高市さんも、わかっていますよ。
だからといって、トランプを諫めたところで、日本にはなんの、プラスにもならないですからね。

   自衛隊を派遣するかどうかは、わかりませんが、高市さんは「無難」に、こなしたと思います。

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     心に残る言葉  March ㉑
   起きる時間で生活のリズムを取るようにする                                         

   退職して仕事に行かなくなると、起きる時間が遅くなってくる可能性がある。
睡眠と覚醒の周期は、24時間周期ではなく24時間から25時間の間で動いている。

   私たちの体は、寝坊するようにできているのだ。
家にいる時間が増えてくると、これまでにようには疲れなくなる。

   その結果、夜更かしすることが増えてくる。それもあって、生活のリズムが乱れやすくなる。
だからといって、決まった時間に床に入って寝ようしても、なかなか寝つけない。

   寝ないといけないと考えれば考えるほど、緊張して眠りに入りにくくなるからだ。
それを避けるためには、夜はゆっくりと時間を過ごして床にはいるようにする。床に入ったら。

   スマートフォンをいじったりしない。
眠れなかったら、一度起きて、また眠くなってから床に入るようにする。

   そのうえで、起きる時間は一定にして、窓を開け、朝日を浴びて、朝食を食べる。
夜寝る時間でなく、起きる時間で生活のリズムを取るようにするのだ。

   こうした睡眠のコツは、退職した人だけでなく、誰にでも役に立つ。

           ( 日経  こころの健康学 より )

      生活雑感  March ㉑

   安青錦が、綱取りどころか、「カド番のピンチ」に、なってしまいました。
うーん、勝ち越しは、難しいかもしれませんが、これも経験ですから、プラスに捉えたいですね。

          今日もよい一日でありますように