「野田佳彦はツキがない」

生活

    今日も、いい天気、日中は、一瞬、春になったかのような陽気です。

    昨日、何気に携帯を見ると、050~の着信あり。
もちろん、知らない電話には出ません。ネットで調べると、なんと「日経新聞社の世論調査」の番号。

    なるほど・・・「選挙入場券」も、選挙の新聞も、来ましたが、私はもう投票済みなんですが・・・。

     「 野田佳彦はツキがない 

   うーん、中道改革連合は、厳しい状況ですね・・・。
「野田佳彦」が、トップに立つと、調子が悪くなりますね、旧民主党政権でも、議席を減らしましたしね。

   真面目な、いい男なんですが、どうも「ツキがない」ような気がします。
小さいグループのリーダーであればよいのでしょうが・・・。

   大きいグループのリーダーは、「ツキがない」人は、してはいけませんね。
これは、会社の社長でも、スポーツの主将でも、研究開発の長でも、なんでも、言えますね

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     心に残る言葉  February ⑤
      「 左翼ほど仲間割れする 」                                      

    その上で、党の立ち位置として、「中道改革連合ができたが。
立憲は以前は“原発ゼロ”や“辺野古基地反対”と言っていたが、あいまいになり。
『原発は将来的な廃止を前提に、安全性が確認されれば再稼働容認』と、頭とお尻で違うことを言っている。
コントで『すんのかい、せんのかい』と言っているようで。
今まで立憲を『リベラルで原発ゼロ』と思っていた内部や支持者が戸惑っている。
我々社民党は、そういう人たちの受け皿になろうと思って活動している」と説明した。

    “リベラルの結集”を目指す考えもあるという。
「僕が入ってすぐ、共産党やれいわ新選組などと話して。
『対高市政権・対ファシズムのアベンジャーズを作りたい』と言ったが。
皆アベンジャーズを知らないため、そこから説明しなければいけなかった」。

    いざ塊を目指すとなれば、どの党が中心になるのかと問われると。
「リードして『俺だ俺だ』や、前の選挙でひどい目に合ったなど、いろいろな確執があり。
なかなか一緒にはなりにくい。国会議員になって半年でわかったのは、左翼ほど仲間割れする」と答えた。

  ( 日経  ABEMA Prime より  )

      生活雑感  February ⑤

  ( スポーツ報知 より )
  第102回箱根駅伝(1月2、3日)で青学大は史上初の同一校2度目の3連覇(計9度目)を飾った。
その3週間後の同25日、練習拠点の相模原キャンパス最寄りの淵野辺駅周辺で優勝パレードが行われた。

   実は午後のパレードの前には、通常の日曜日と同じく午前中に強化練習が行われていた。
メニューは16キロクロスカントリー。ウォーミングアップとクールダウンを含めれば。
約25キロを走り込んだ。「そんなの当たり前ですよ」。
原晋監督(58)は満面の笑みを振りまいていたパレードとは対照的に淡々と明かした。
青学大は、華々しい表舞台の裏で地味な日常を「当たり前」に過ごしている。

   ※ 地味な練習を、当たり前にこなしているところが、強さの秘密なんですね。

          今日もよい一日でありますように

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