「イラン攻撃の不可解」

生活

    今朝は寒くなりましたね。
冬に逆戻りです。関東地方では、雪が降ったようですが・・・。

    アルバイト帰りの、大阪メトロ・御堂筋線の電車は、送風か?冷房か?入っていて寒かったです。
だれも、文句を言わないのが、日本人らしいです。私も含めて。

     「イラン攻撃の不可解

   トランプのイラン攻撃って、何のためなの?
核関連施設を破壊したからと言って、イランの「体制」が、変わらなければ、また作るでしょうし・・・。

   次男の、モジタバが、最高指導者では、何にも変わらないのでは、ないでしょうか?
やるのならば、地上部隊も動員し、イスラエルが目指す、「イランの体制転換」に、協力すべきでしょう。

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      心に残る言葉  March ➉
    全て自分の内側にとどめることができる                                           

   記録に残すなら写真で十分なのに、なんでわざわざスケッチするんですか、と問われたことがある。
恩師である建築家の西山夘三が、かつて私に語ってくれた言葉を思い出した

   「建築士はスケッチするのが仕事だ。写真に撮るだけでは忘れてしまう。
絵に描けば、タイルは何枚あるか、柱の太さはどれくらいか、壁の材質は何か。

   すべて自分の内側にとどめることができる。忘れないでいられる。
東日本大震災から15年がたち、いや応なく東北の街は変化する。

   問答無用で失われてゆく土地の記憶を、スケッチの形で紙上にとどめることが。
私にできる小さな抵抗なのかもしれない。

       ( 日経  文化より 「被災の記憶、水彩スケッチ」 )        

      生活雑感  March ➉

   横綱・大の里が3敗目ですかあ・・・。
今日の藤の川戦は、負け方が悪いですね。

   左が使えていない印象を受けます。
悪いならば、十分に治療してから、出てくるべきです。

   横綱として、みっともない相撲は、お金を払って、見に来ている人に、失礼です。

 

          今日もよい一日でありますように