今朝、大川(旧淀川)沿いを走ると、桜の落ち葉が、たくさん落ちていました。
あすは、雨が降る予報ですから、もっともっと、落ちる感じです。
私の住んでいるマンションの入り口に、、大きなクリスマスツリーが、点灯し始めました。
正月の門松とともに、レンタル料が、66000円、組合費から支出されるようです。
高いのか、安いのか・・・。
安青錦、優勝おめでとう!
なんといっても、小柄でも、跳んだり跳ねたり、して勝負しないことがいいですよね。
ちゃんと、「両手をついて」立ち合いをするのって、安青錦ぐらいじゃないですか。
ほかの幕内力士、横綱・大関をふくめて、毎回、両手をつく人って、いませんよね。
これは、他の力士も、見習うべきでしょう。
千代の富士のように、前みつを取って、相手を浮き上がらせて、寄り切りで勝つようになったら、盤石。
来年の今ごろは、横綱になっているかもしれませんね。
ウクライナが、悲惨な状況にある中、嬉しいニュースとして、届いたことでしょう。
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2022年末に安治川親方(元関脇安美錦)が独立して生まれた安治川部屋が。
水天宮に九州場所の宿舎を構えて3年目になる。
眞木啓樹宮司(46)には安青錦の忘れられない言葉があるという。
1年目の23年、序ノ口優勝を果たした安青錦は場所を終えて宿舎を離れる際に
「関取になって帰ってきます」と言った。
幕下までの6場所は全て6勝以上を挙げ、2年目の昨年は新十両で10勝。
この時は「三役になって帰ってきます」だった。そして十両を2場所で突破し。
入幕後も2桁白星を重ねて関脇として九州に戻り、優勝という大きな実績を残した。
眞木宮司は「そんなにうまくいくのかな、と思ったが、全て現実にしてきた。
だから、すごく印象に残っている」と目を丸くする。安青錦自身も自らの言葉を覚えていた。
「言葉にしてできなかったらダサい」と笑った。
26日に伝達式を迎える。眞木宮司は「結構予定が詰まっていたんですが。
この日はたまたま入っていなかった。予感があったわけではないんですが」と幸運をアピール。
新大関誕生の時を心待ちにしている。(林 原弘)
( NISHISPO WEB OTTO! より )
