今日も、いい天気になりました。
バルコニーに、欅の落ち葉が、飛来していました。
大川(旧淀川)沿いでも、公園管理課の人が集めた、落ち葉の詰まったビニール袋が。
たくさんあり、回収を待って、いるようでした。もう冬です。
「ウクライナ、終わった!」
トランプ大統領の「和平案」なんて、クソみたいなものでしょう。
米国の特使が、「トランプの扱い方をロシアに教えていた」なんて、アホみたいな話です。
トランプは、中間選挙のための「成果」が欲しいし、「オバマがもらったから、俺にもノーベル賞」を。
こんなんで、ロシアが有利になる「和平」が実現したら、おかしいですよね!
しかし、それに、追い打ちをかけるように、ウクライナのNo.2が、「汚職で解任」なんて・・・。
もう、ウクライナは、終わりましたね。
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心に残る言葉 November ㉙
「 『なぜ』という言葉は相手を攻め込んでいく 」
そもそも「なぜ」という言葉には、原因を探ろうというよりも。
すべきことをしていない相手や自分を責めるニュアンスが入っている。
中学時代、成績が悪いのに勉強しないで遊んでばかりいたのを心配した両親が。
「なぜ」勉強をしないのか怒っていたのを思い出す。
「それが分かっていれば勉強しているよ」と考えながら何も言えずに黙っていると。
「なぜ」黙っているのかとますます叱られ、勉強をする気がなくなっていった。
このように「なぜ」という言葉は相手を攻め込んでいく。
そうなる原因のひとつは、ひとつの原因だけで問題が起きることは少なく。
複数の問題が複雑に絡み合って起きていることが多いからだ。
だから、企業などで「なぜなぜ分析」をするときには、個人ではなく組織を対象にするという。
( 日経 こころの健康学 より )
