「トランプの高市応援」

生活

    今日は、雲が多い天気です。
風も、冷たいですねえ・・・。

    今日は、衆議院選挙、最後の活動日になりました。
れいわ新選組の、大石さんって、すごいですねえ・・・。

    強烈なキャラですから、票が取れるんでしょう。
ただ、今回は、厳しいようで、山本太郎が病を、おして出てきました。どうなるんでしょう?

 

     「 トランプの高市応援 

   まあ、トランプのやることですから、総選挙中の「高市応援」も、ありえることでしょう。
だいたい、トランプは「自分のこと」しか、考えていませんからね。

   ただ、日本の首相が、トランプに気に入られていることは、悪いことではありません。
3月の「日米首脳会談」の後に、「米中の首脳会談」があるわけですから・・・。

   トランプを通して、中国に物申すは、アリですから。
今の世界、良い悪いは別として、トランプに嫌われたら、具合が悪いでしょう。

   現実を直視すべきです。他国の選挙に首をつっ込むのは、良くないことではありますが・・・。

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     心に残る言葉  February ⑦
   自分に迷いがある間は、無理に答えを出さない                                     

   78歳でステージ3Aの小細胞肺がんの告知を受け、2023年8月から抗がん剤と放射線治療を受け。
寛解を目指していた。「まだ先のことですが、放射線を脳に照射する手当てはどうしますか?
オプションです」。

   放射線治療中に、医師から意見を求められた。予防的な全脳照射のことだった。
転移してから決めればいい、との思いが強くなっていた。

   転移してから考えると治療が遅れるリスクもあるだろうが、自分に迷いがある時間は。
無理に答えを出さないと決めていた。

   亡くなった母は「自分で決めて責任を持って人生を進みなさい」と言って育ててくれた。
がん治療を実際に受けてみると、命に関わる可能性が高い選択の連続だった。

   迷うことばかりだが、最終的には自分のことは自分が決めるしかない、という軸を貫いた。

      ( 日経  向き合う より 落合恵子 )

      生活雑感  February ⑦

   小池知事が、自民党の選挙応援に、回っているようです。
以前は、自民党出身の都議会議長と対立して、関係が微妙でしたが・・・。

   彼女は、「機を見て敏」ですねえ、「自民圧勝」の予想もあってか、自民党応援です。
都議会の公明党との、良好な関係も、壊しかねない行動ですが、正解ですね。

          今日もよい一日でありますように